ワークポートがWEBデザイナー・SE開発から人気の理由は?

こんにちは。IT系記事担当の澤橋です。ワークポートと言えば、WEBデザイナーをはじめエンジニア開発・SE系の職業から映像・ディレクターや営業まで幅広いクリエティブな職業に強いイメージを持たれている方もいます。

しかし、近年では一般職を受けるような方でも近年急増しているという感じらしいです。

また、なぜこんなにもワークポートがクリエイターのみならず様々な業種から人気があるのかという理由について綴りたいと思います。

独自のツールが用意されている

転職活動中の進捗が一目でわかる!『e コンシェル』
ご自身の転職状態を一括管理出来ます。(応募状況や、選考状況など)
また、オススメの求人情報がリアルタイムで更新され、社名も全て公開されます。気になる求人があったらその場で転職コンシェルジュに問い合わせまで行えます。
引用元:ワークポート

ワークポート社内で独自開発されているシステムですが、非常に使いやすいという評判を受けているようですね。面接スケジュール・応募管理・メールの送受信まで一括して管理できる仕組みで作成されております。

開発者を目指す方には、このシステムだけでも勉強になるということもあります。

面接対策の本気度がすごい

転職は面接で決まる、と言っても過言ではありません。
けれども面接内容やその評価方法は千差万別。
なかなか効率の良い準備はできないもの。 ワークポートには過去10年間にわたって記録してきた豊富なデータがあります。
このデータを元にした面接や書類作成のアドバイスを是非体験してください。
引用元:ワークポート

通常の面接だとあなたVS面接官ということになり、どこまでの評価を得られる面接をしているのか難しいことでしょう。やっぱりそのような時は、ワークポートのようなエージェントを利用することが大きなチャンスです。

実際に行ってみた

私は数年前ほどにワークポートで就職対策を行いました。

自分としての欠点は、書類の書き方などが全くなかったので最初から最後まで教えてもらえたというところです。

しかも料金はもちろん無料です。正直、お金払ってならばわざわざ行ってはないと思いますが、無料で全てサポートしてくれるならば利用するしかないという具合です。

エンジニア系の人は、パソコンスキルは高いけどヒューマンスキルが低いような人もいますからね。もっといえばコミュニケーション能力というところでしょうか。

コミュニケーション能力も勉強にもありますから、自信の有無問わず一度アドバイスを受けることをおすすめします。

些細なサポートが充実

他にもワークポートがWEBクリエイターやエンジニアから人気がある理由としては、業界のプロフェッショナルがいるから、「WEB業界は現状○○だから年収も○○ぐらいが相場です」というような情報だったり。

IT業界などで5~10年勤務されている方でも知らないことってたくさんあるのです。

営業さんならば、人と話すことも多く、社会的な知識も豊富ですが、技術関係の方は以外と知らない情報がたくさんあるということです。

どちらにしても、IT・WEB系業界絵転職を成功させていきたいということであれば、ワークポートは欠かせないエージェントの一つになりますね。

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